東京・鶯谷の韓国デリヘル

台東区のコリアンタウン

台東区は都内でもコリアンタウンが多いエリアとして知られています。上野は昔からコリアンタウンとして多くの韓国人が暮らしている影響から韓国系のお店がたくさんあります。
東上野周辺(昭和通りの路地裏沿い)には焼き肉屋さんと食料品店が密集していて「キムチ横丁」とも呼ばれています。昭和通りを挟んだ向かいにあるアメ横周辺にも多くの食料品店が並んでいます。アメ横は戦後の闇市を在日韓国人が支配していた影響から今でも上野から御徒町にかけて多くのお店が狭い地域に密集しています。

さらに中央通りを挟んだ向かいにある仲町通り周辺もコリアンタウンとして、韓国系の飲食店から居酒屋、パブ・スナックが集まっています。このあたりは最近では中国系のパブ・スナックのほうが多くなっていますが、中国人パブでも朝鮮族(韓国系中国人)の女の子が働いていることが多くあります。

鶯谷の韓国デリヘル

都内で最も規模が大きいコリアンタウンは新宿区の大久保エリアですが、韓国デリヘルが最も多く営業しているエリアは台東区の鶯谷になります。鶯谷は都内でもトップクラスのデリヘル激戦区で、駅前にラブホテルが建ち並んでいることからデリヘルに最適な環境といえます。熟女の聖地として人妻デリヘルが多いことで有名な鶯谷ですが、駅前や周辺は巨大なラブホテル街が目立つのみで、飲食店やスナックなどは少なく街自体は非常に静かな平凡な街並みです。

鶯谷駅周辺は、韓国料理屋や焼き肉屋はチラホラありますがコリアンタウンという感じではありませんが、鶯谷を拠点として50~100店舗近い韓国デリヘルがあるようです。デリヘルなので正確な店舗数はわかりませんが、都内最大規模であることには間違いありません。したがって、この狭い鶯谷エリアだけで人妻・熟女系デリヘルと韓国デリヘルだけで相当のお店があるということになります。

しかし、鶯谷駅周辺を歩いてみても若い韓国人女性を見かけることはほとんどありませんので、ここが都内最